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うららかのたね(1/21)

皆さん、「100万人の手洗い」で検索してみてくれましたか?

サラヤがユニセフと一緒に取り組んでいるアフリカ・ウガンダでの活動。

そもそもサラヤがこのプロジェクトを始めたのは、世界各国で衛生事業を展開する企業として、
「まだ世界には、手洗いで救える命がある」から。

そして、アフリカの中でもウガンダを選んだのは、ウガンダが「自分たちで衛生改善を目指す意思があったから」
なんです。

確かに、やる気の無い国で活動をしたとしても、それでは成果は出せませんよね。

「みんなの力を合わせて問題を解決しよう!」という姿勢はサラヤの社会貢献活動の全てに共通するポイントです。

現地の人たち、ユニセフ、サラヤ、そしてサラヤの製品を使うことで活動を支援する消費者。

みんなの力が集まることで、ウガンダの衛生改善は進んでいきます。

その活動成果は、「100万人の手洗いプロジェクト」で見ることができますので、是非、見てみてください。


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