バリシャキNOW

2013年11月15日(金)

★ バリシャキボードYESかNOか?

こわい事・物ありますか?

★バリシャキめがね〜“洋楽マンA 北斗と南”

I Heard It Through The Grapevine/ロジャー

★きょういちのニュース

○巨大氷山漂流で船舶航海に影響の可能性
○夫婦で一緒に入浴、男女で考えに差があり

★ラジオカー中継

「とよひらどんぐり村から中継」
担当:金田和恵

★頑張れ父ちゃん企画!厨房の王者

▼材料
大根 一人前3cm程度
ブイヨン 300cc程度(大根が浸る量)
塩・コショウ 適宜
薄力粉 適宜
バター 30g程度
白ワイン 50cc程度
生クリーム 50cc
グラニュー糖 ティースプーン1杯
粒マスタード ティースプーン1杯

▼作り方
大根を切りそろえる
※3cm幅で輪切りにします。
※カツラむきをして切ってもいいですし、切り分けてから皮をむいてもいいですが、必ず皮は剥いてください。
※面取りをしましょう。
※3mm程の深さで格子状に包丁をしてください。深すぎると火が通った時に割れてしまいます。

大き目の鍋に大根を並べてブイヨンで炊く
※大根の頭がかぶる程度で十分です。
※竹串などで中心を刺し、火の通り具合を見ましょう。余り柔らかすぎない程度がベストです。芯が残っていなければ大丈夫ですが、柔らかさは好みで調整してください。

火が通った大根に薄力粉を付けてバターで焼く
※鍋から取り出した大根の水分をしっかり拭き取り、片面に薄力粉を付けます。
※※粉を使うだけ皿に出し、その上に大根を置くと特に何もすることなく均一に粉がつきます。側面に粉が付かない様に気を付けてください。
※フライパンにバターを入れ、しっかり溶かして軽く茶色になるまで待ちます。バターが色付いたら、大根の粉を付けたほうから焼きましょう。
※※焼き始めたらフライパンを軽くゆすり続け、周りのバターでアロゼします。
※粉に火が通り、少しカリッとしたらひっくり返します。

ワイン・生クリームでソースのベースを作って仕上げる
※ひっくり返したらワインを大根の焼き面にかからない様に注ぎ、アルコールを飛ばしながら少し煮詰めましょう。目安は約2/3の量になるまでです。
※さらに生クリームを入れて煮詰めていきます。
※艶が出てとろみが強くなったらグラニュー糖を入れて溶かし、マスタードを入れて混ぜましょう。
※大根をお皿に盛り、残ったソースを塩とコショウで整え、大根にかけて完成です。

今週の星は…3個

★バリシャキ スポーツニュース

○元関脇貴闘力プロレスへ
○プロ野球、今日からFA選手ら交渉へ
など

★バリシャキ エンタメニュース

○レディー・ガガ、11月下旬来日

★今日の曲

テネシー・ワルツ/オーティス・レディング
アイ・キャント・ヘルプ・マイセルフ/フォー・トップス

カレンダー

2013年11月





1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

もっと前の内容

PAGE TOP