
今日は桑原さんがお休みされたため、長谷川アナがピンチヒッターで出演。
これまで安仁屋さんの代打は、何度かされたことがある長谷川アナ、
しかし、番組進行役となるとかなり勝手が違ったようで、
番組終了後は少々疲れ気味でした。(当然ですよね…)
長谷川アナ、本当にお疲れ様でした。
そして、今日の「安仁屋宗八の直球勝負」のコーナーでは
RCCラジオのタイムテーブル(安仁屋さんの経歴が書かれています)連動企画と題して
改めて安仁屋さんの球歴を振り返りました。
第1弾の今日は「デビュー編」として1964年、
安仁屋さんのプロデビューの年を振り返ってもらいました。
プロ初登板のときのことや、プロ初勝利の時のことなど
これまで語ってこられなかったことも聞くことができました。
(それにしてもデビュー年のこと、よく覚えてらっしゃいましたよ)
極め付きは、安仁屋さんが初勝利の時の(ヒーロー)インタビュー。
ご本人は「二度と聞きたくない」と常日頃から言われていた、
秘蔵のインタビュー音源を「ごぜんさま月曜日」では初めてOAしました。
皆さん、お聞きいただけましたか?
ボソボソとしゃべる安仁屋さん。(当時19歳)
何となく声の雰囲気は変わってないような気がしました。
(聞き逃した方はラジコのタイムフリー機能でぜひ)
来週も「安仁屋宗八の球歴を振り返る」企画行う予定です。
こちらもお楽しみに!
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