世の中、夏休みに突入した学校も多いことと思います。
保田先生が夏休みの思い出で思い出すのが、学校のプール開放だそうです。
地域ごとに時間を区切って、学年関係なく学校のプールに入れるやつです。
大人の皆さんも、経験あるのではないでしょうか?
先生もよく覚えているという、このプール開放なのですが、
保田先生は、学校のプールで泳ぎ方を習った覚えがないというのです。
(ちなみに、ディレクターは泳ぎ方を習ったことありますよ)
先生によると、学校でのプール授業は水難事故を想定した「泳ぎの習得」が
目的だったのだそうですが、どこかでゆるくなっちゃったんですかね。
そういえば、ディレクターも久しく泳いでいません。
いざ、泳げといわれたら、自信ないかもしれませんね。
夏休みだからこそ、子供たちの学びとしての水泳、
親御さんも一緒にいかがでしょうか?
