
♪The Stardust Memory/小泉今日子
♪オーバーナイト・サクセス/テリー・デサリオ
♪TANGO NOIR/中森明菜
♪よー、そこの若いの/竹原ピストル
♪土曜日の恋人/山下達郎
♪星になれたら/Mr.Children
♪粉雪/レミオロメン
♪未来未来/スピッツ
♪和の心/ケツメイシ
♪JAYDED/エアロスミス
♪燃えよ/藤井風
本や音楽、料理にファッション、
あらゆる必要ムダを味わいながら楽しむコーナー。
今日は、ジュンク堂書店 広島駅前店 アンバサダー みうらあきこさん登場!
「ミウラのブックドロップ!」をお届けしました。
毎月最終週に1度
日本の人気コラムニスト、コータリンこと神足裕司さんに
この番組のために、コラムを書いてもらっています。
今月は・・・「 今年は 」
リーグVを目指すサンフレッチェ広島と
サンフレッチェ広島レジーナを応援するコーナー!
レポーター掛本智子さんがチームの魅力を解説してくれます!!
<<サンフレクイズ回答>>
渡邊真衣選手のインタビューから問題です!
結婚して初めてのお正月、挨拶に行ったりしてバタバタしていた、
と言っていましたが、実はほかにも、あることをしたと話してくれました。
どんなことでしょうか?
正解は・・・結婚式場の下見
<<ナチュBIG>>
百年構想リーグ 地域リーグラウンド WESTグループ第1節
2月6日(金)午後7時~ vs V・ファーレン長崎 @PEACE STADIUM
得点予想:岡 4-1 掛本 2-0
みごと予想が的中した方の中から抽選で1名に、
にしき堂から豪華「お菓子の詰め合わせ」をプレゼント!
●『学校給食にも出荷!美味しい大根』
レポーター:荘原樹奈さん
中継先:東広島市西条町下三永 友重農園
出演:友重さんご夫婦
●『ジャズとコーヒーが楽しめるカフェ』
レポーター:福山早紀さん
中継先:東広島市西条町御薗宇 珈琲屋さむたいむ
出演:本多さん
お題の言葉から始まる、テーマに沿った作文を考えてもらうコーナー。
今月のお題の言葉は「 わびすけ 」、
今日のテーマは「 覚えてますか?1月の記憶 」でした!
9時の時報がわりに、一編の詩や物語をお届けします。
今日は、宮沢賢治さんの詩「冬と銀河ステーション」をご紹介しました。
今週のテーマは・・・「 静電気 」を科学!
みんなが集まってお喋りしたり、お話を聞く多目的ルームのような場所。
テーマ:最新AI事情を学ぶ!
ゲスト:株式会社リコネクト 北村真弘社長
今日のつどいのひろばは、最新AI事情を深掘り!
ナチュラリストでAIの話と言えば、
横川にある街のホームページ屋さん、株式会社リコネクトの
北村真弘社長にお越しいただきました!
目まぐるしく進化し続けているAI、
岡さんもチャッピー(ChatGPT)やGeminiを愛用しているそうですが、
北村さんに聞く最新事情に私たちは追いつけていません・・・
AIとAIの会話が成り立つのか、試してみたり、
皆さんからの質問にも、お答えいただきました。
時間切れになりましたが、聞きたいことは山ほど・・・!
またどこかで続きを!
AIがこれからさらにどうなっていくのか・・・
末恐ろしい気もしますが、上手に取り入れていきたいですね!
あっという間に一月も終わりです。今年最初の原稿になりますね。
あらためて、今年もよろしくお願いします。
年明けというのは不思議なもので、まわりの人たちが急に
「今年はこれをやる」と言い出す季節でもあります。
しかも、どれも本気度が高い。
ボクのまわりには、どうもそういう精力的な仲間が多いようです。
ひとり目は、広島の友人、柳谷杞一郎。
中学、高校、予備校、大学まで一緒。
大学時代に彼がやっていたサークルをきっかけに、
ボクはこの「書く」という仕事に足を踏み入れました。
だから、いまのボクの原点みたいな存在です。
そんな彼が、二、三年前から「半分隠居生活に入った」と言い出しました。
ところが隠居どころか、山歩きを始めた。
しかも初心者のはずなのに、最初からスケールが違う。
アルプスだとか、ヒマラヤを“空から見る旅”だとか。
そこに行くために、谷川岳などをものすごい勢いで登っている。
「練習のために」と、さらりと言う。
この年齢で、まだこんな体力とバイタリティがあるのかと、
正直ちょっと感動しました。
山登りで一冊書いたと思ったら、
今度は世界一周に出かけ、気がつけばまたネパールへ。
エベレスト街道トレッキングに、アンナプルナ外周、
ムスタンまで行ってきたそうです。
その報告会と出版記念パーティーがありました。
出した本は『はじめてのネパール 山旅を愉しむ』(雷鳥社)。
膝に爆弾を抱えながらも、また次のステージへ向かうらしい。
まったく、隠居とは何だったのかと思います。
ふたり目は、三十代後半、息子と同じくらいの年の仲間、三代達也くん。
いまは沖縄に移住して活動をひろげています。
車椅子トラベラーとして世界一周を成し遂げたことで知られています。
その彼が、なんと「世界二周目」に挑戦するという応援イベントでした。
しかも今回は、
車椅子の彼が「立って歩いてみる世界」をテーマにした二周目。
すでに特訓中だそうです。こちらも相当なエネルギーを放っていました。
こうして振り返ると、
まわりは再出発とか、挑戦とか、やたら熱い話ばかりです。
そんな仲間に囲まれていると、ボクも少しはつられて、
何か始めないとなあ、と思ってしまう。今年は何をしようかな。
今回のキーワードは「ChatGPTヘルスケア」。
PHR(パーソナル・ヘルスケア・レコード)が本当に登場。
たとえば、体の調子がなんとなく悪いけど、
病院に行くほどでもないかも…と思ってしまうとき。
家族の体調が気になるけど、どう声をかけたらいいかわからない。
こういうとき、気軽に相談できる相手になります。
ChatGPTヘルスケアは、
世界中の医師や医療の専門家が監修に関わっています。
専門家のチェックのもと、AIの答え方や表現が調整されていて、
間違ったアドバイスをしないように丁寧につくられています。
AIは医師の代わりではありませんが、病院に行く前の相談や、
医師の説明を振り返るときの助けとしては、とても頼れる相棒になります。
もちろん、プライバシーはきちんと守られるよう設計されています。
これまで私たちは、健診結果やカルテの内容を
“なんとなく病院まかせ”にしてきました。
でもこれからは「自分の健康情報を、自分で理解し、活用する」
時代になるのでは、とのこと。
ChatGPTヘルスケアのような存在が、それを後押ししてくれます。
これからの時代、AIと一緒に、自分の健康とちゃんと向き合っていく――
そんな暮らし方を、ぜひ皆さんにも感じていただけたらと思います。
株式会社レスコの藤川佳應社長に教えていただきました。
