
今回のキーワードは「ChatGPTヘルスケア」。
PHR(パーソナル・ヘルスケア・レコード)が本当に登場。
たとえば、体の調子がなんとなく悪いけど、
病院に行くほどでもないかも…と思ってしまうとき。
家族の体調が気になるけど、どう声をかけたらいいかわからない。
こういうとき、気軽に相談できる相手になります。
ChatGPTヘルスケアは、
世界中の医師や医療の専門家が監修に関わっています。
専門家のチェックのもと、AIの答え方や表現が調整されていて、
間違ったアドバイスをしないように丁寧につくられています。
AIは医師の代わりではありませんが、病院に行く前の相談や、
医師の説明を振り返るときの助けとしては、とても頼れる相棒になります。
もちろん、プライバシーはきちんと守られるよう設計されています。
これまで私たちは、健診結果やカルテの内容を
“なんとなく病院まかせ”にしてきました。
でもこれからは「自分の健康情報を、自分で理解し、活用する」
時代になるのでは、とのこと。
ChatGPTヘルスケアのような存在が、それを後押ししてくれます。
これからの時代、AIと一緒に、自分の健康とちゃんと向き合っていく――
そんな暮らし方を、ぜひ皆さんにも感じていただけたらと思います。
株式会社レスコの藤川佳應社長に教えていただきました。
♪冬の散歩道/サイモン&ガーファンクル
♪STEADY/SPEED
♪悲しみは雪のように/浜田省吾
♪宇宙刑事ギャバン/串田アキラ
♪津軽恋女/新沼謙治
♪都会/槇原敬之・大貫妙子
♪She's a Rainbow/ザ・ローリング・ストーンズ
♪あぁ、もう。/Saucy Dog
X(旧Twitter)で書ける最大の文字数「140文字」を余すことなく使って
リクエストをする、というルールです。
文字数を守っていれば、メールでもOKです!
今回は「私のラッキーソング」をテーマにリクエストを募集しました!
今週流れたリクエスト曲はこちら!
♪君がいるだけで/米米CLUB
♪あ~よかった/花・花
♪虹/福山雅治
毎日口にしている食べ物や、
その食べ物を作っている農業のことについてお話を伺います!!
今週は中国新聞セレクトに掲載「農家直伝 ひろしまレシピ」をご紹介。
1月18日(日)に掲載された「はっさくのおつまみマリネ」です。
出演:JA尾道市 総合企画部 企画課 益永恵子さん
リーグVを目指すサンフレッチェ広島と
サンフレッチェ広島レジーナを応援するコーナー!
レポーター掛本智子さんがチームの魅力を解説してくれます!!
<<サンフレクイズ回答>>
新加入選手5人の会見からの問題です。
オフに広島でやりたいことを聞かれ、
ユース出身の小川選手と小林選手は、同じ場所に行きたいと答えましたが、
その場所とはどこでしょうか?
正解は・・・宮島
<<サンフレクイズ>>
渡邊真衣選手のインタビューから問題です!
結婚して初めてのお正月、挨拶に行ったりしてバタバタしていた、
と言っていましたが、実はほかにも、あることをしたと話してくれました。
どんなことでしょうか?
正解者の中から抽選で1名に、
にしき堂から豪華「お菓子の詰め合わせ」をプレゼント!
●『合格祈願電車線キーホルダー』
レポーター:末吉尚恵さん
中継先:広島市中区基町 アストラムライン県庁前駅
出演:坂尾さん
●『老舗の海苔店で楽しめる生どら焼き』
レポーター:荘原樹奈さん
中継先:広島市西区観音本町 大黒屋海苔店 どらやき日和
出演:吉川雄太さん
お題の言葉から始まる、テーマに沿った作文を考えてもらうコーナー。
今月のお題の言葉は「 わびすけ 」、
今日のテーマは「 ホットニュース! 」でした!
キーワード: ChatGPTヘルスケア
ご出演:株式会社レスコ 藤川佳應社長
今週のテーマは・・・「 雪のエネルギー 」を科学!
みんなが集まってお喋りしたり、お話を聞く多目的ルームのような場所。
テーマ:親子教育相談所「子どもとあいさつ」
ゲスト:東林館高等学校理事長 喜田紘平さん
東林館高等学校理事長 喜田先生の親子教育相談所。
今日は「子どもとあいさつ」をテーマに、お話を伺いました。
挨拶をしない子が増えた、挨拶が軽くなったという声が聞かれますが、
喜田先生によると、礼儀が失われたという簡単な話ではなく、
社会の構造そのものが変わった結果とのことでした。
昔は、挨拶をするのは、関係をつなぎ続けるという意思表示であり、
この集団のルールを守る、という生存戦略でした。
現代は、挨拶は大事だけど昔ほど命がけじゃない、という
無意識の感覚があるそうです。
そこにもう一つ、防犯意識の高まりが要因として関わってきます。
挨拶をしない子が増えたのは、怠けている、礼儀を知らないというより、
今の社会環境の中で、ちゃんと状況判断をしている結果とも言えます。
子ども同士や先生との挨拶については「なくなった」というより、
形式的な挨拶が減った、ということだそう。
敬意がなくなったというより、関係性の作り方が変わり、
挨拶が、省略されやすい形になっているとか。
喜田先生によると、子どもたちの防犯のためにも、
地域の大人の方々にできることは三つ。
一つ目、あいさつは一方通行でいい。返ってこなくても、気にしない。
二つ目、子どもを評価しない。“あいさつできた・できない”で判断しない。
三つ目、見ているよ、気にかけているよ、という姿勢を伝える。
それだけで、子どもたちはちゃんと守られています。
挨拶に限らず、人に期待しないこと、だそうです。
放送の内容について、詳しくは「こちら」をチェック!
そして、喜田先生からお知らせです。
「第23回 福山はぐくみ研究会 公開フォーラム」 を開催
テーマは「子どものやる気を引き出すには?
〜意欲を育てる関わりとその実践方法を探る〜 」
日時は、2026年2月1日(日)午後2時半 開始(午後2時開場)
会場は、福山市霞町のまなびの館ローズコム 4階 中会議室。
お申し込みは、東林館高等学校のHPから。
