つどいのひろば


詩人アーサー・ビナード今年最初の登場!
一年のはじまりに紹介してくれたのは、本人が大好きな詩人
菅原克己の「住家」という一遍の詩でした。

こちらは1966年に発刊された詩集「陽の扉」に収録されて
いる詩ですが、「家に帰るしあわせ」「そこに家があること」が
本当に幸せなことなのか?私自身にとって幸せとは何なのかを
問いかけます。
今年は、自分にとっての幸せを探す1年になるかもしれませんね!



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