おひるーなブログ


ゲストコーナー『おひルーム』

第8回スペシャルオリンピックス日本夏季ナショナルゲームが

11月4日~6日、広島で開催されます。

この大会の実行委員長で、

スペシャルオリンピックス日本・広島の理事の

崔希美さんにお話を伺いました。

 

「スペシャルオリンピックス」とは、

・知的障がいのある人たちに、スポーツを通し社会参加を応援しており、

・オリンピックと同様に4年に1度、世界大会を開催。

・そして、今回の広島での大会は、

「2023年スペシャルオリンピックス夏季世界大会・ベルリン」に派遣する

 日本選手団の選考を兼ねてます。

 

「たくさんの企業やボランティアの協力で大会の準備を進めてきました」と崔さん。

「知的障がいのある方が日々スポーツをすることで、

 社会と触れる機会を持とうとしていることを、

 一般の方にも知ってほしいし、

 スペシャルオリンピックスに興味を持ってほしい」とおっしゃっていました。

 

開催まで、あと一カ月あまりとなったスペシャルオリンピックス。

気なる方は、radikoのタイムフリーで

ぜひチェックしてみてください!

 

 

イシバシ マコト



今日のおひルームは、臨済宗一華寺住職の守屋佑光さん。

私たちはみんな、鈍感力や生き抜くための力を持っているそうで。計らずにいきたいですね。

 

そして、警策。最近は、いつもこの短くて音のよく出る写真のタイプを持って来てくださっているのですが、実は石橋さんがあまり痛い思いをしないようにという住職の優しさだったということを今日知りました。もしかすると次回からは、長い警策になるかもしれません。それはそれで、どう肩に響いてくるのか楽しみな私です。

 

たぐちまい



きょうのゲストコーナー「おひルーム」は、

明日、9月15日に最新作の小説「アナウンサー辞めます」が発売になる

作家の横山雄二さんをお迎えしました。

 

小説を読んでいる時も、

読み終えてからも

ずっと「ドキドキ」状態のイシバシでした。

ストーリーの展開はもちろん、

小説の中に出てくる舞台設定などが

自分が実生活で過ごしているリアルな世界と重なる部分が多々あり

頭の中で映像をイメージしながら

一気に読みました。

 

今回の作品を作り上げるまでの思いを

たっぷりと話して頂きました。

(ひょっとしたら時間が短かったかもしれませんが・・・)

 

きょうの放送が気になる!

という方は、

ぜひ、radikoのタイムフリーで

チェックしてください!

 

 

イシバシ マコト



今日のおひるーむゲストは、ライターで小説家の清水浩司さんでした。

 

広島本大賞で清水さんイチオシの「暁の宇品 陸軍船舶司令官たちのヒロシマ」がノンフィクション部門で大賞受賞。

あらためて作品の紹介を熱く語ってもらいました。

そして7月下旬に直木賞を受賞した窪美澄(くぼみすみ)さんの「夜に星を放つ」。

さらに窪さんデビュー作の「ふがいない僕は空を見た」。

清水さん「どの作家さんもデビュー作が全て濃縮されているんですよ」

牧瀬さん「映画もそれ同じだと思うわー」

そんな共感も溢れたおひるーむ。

清水さんのどんどんヒートアップしてくる感じ。

空間が楽しい。そんな時間でした。

清水さん、ありがとうございました!


今日のハカセのツイッター。

今月でハカセは丸7年、番組は8年に、と。

「ありがたや、ありがたや」というハカセの言葉が、ありがたや。

いつも支えてくれて、ありがとう!

いつも笑い飛ばしてくれて、ありがとう!

 

「ありがたや」がもうひとつ。

オトナの科学実験だ!と夏休み時期から番組で話題になっていた「十五夜味噌」。

およそ15日でできるという味噌を仕込んで、わたくし伊藤は8月に1度目、失敗!

2度目はハカセとほぼ同じタイミングで仕込んでいました。

​​​​​​私は見た目で完成までまだまだだと思っていたんですが。

きょう、ハカセが仕込んでいた分を小さなカップに入れて持ってきてくれました。

「きっと出来てるよ、食べてみて」

まだ米麹の形がくっきりだけど、食べてみると・・・

「わー!味噌の味になってる!!」

いわゆる普通の味噌とは見た目は違う感じですが、麹菌の活動を舌で感じます。

よし、今夜は私も味見だ♪

 




きょうの「おひルーム」

ゲストは、女子フィジーク選手の原田理香さんでした。

 

「女子フィジークとは、『ボディービル』のような競技」と原田さん

まるで、『ブロンズ像』のような鍛え上げられた筋肉美!

 

フィジークの審査のポイントは、『筋肉量』と『絞り』。

急激に体重を落とさないようにしながら

大会に向けて減量をはじめ、

摂取カロリーをコントロールしながら、

大会本番を迎えるそうです。

 

そして、大会が終われば、

原田さん曰く「爆食い」。

しっかりと欲しいモノを食べるそうです。

 

次の大会は、来月9日の全日本大会。

「ポージングの修正(原田さん談)」をしながら

大事な大会へ突き進みます。

 

御活躍、祈ってます!

 

気になる方は、

radikoのタイムフリーでチェックしてみてください!

 

 

イシバシ マコト




ゲストコーナー「おひルーム」

ゲストは、お笑いトリオ・ロバートの秋山竜次さん。

 

現代を代表するクリエイターが、

それぞれのフィールドでの仕事ぶりや人生について語る

クリエイターズファイルでも話題です。

 

そのキャラクターは、

月「1キャラ」ペースで作り上げてきて、

まもなく「100キャラ」到達!

 

「『ロバートの秋山さん』として登場するのか、

それとも、

『キャラクター』になりきって登場し

受け答えしてくるのか・・・」

コーナーが始まる前は、

ドキドキしていたイシバシ。

 

秋山さんの第一声は、

いきなり『キャラクター』になりきって受け答えがスタート・・・。

 

でも、

「『ロバート秋山』として、受け答えをしたいですよ」とのことでした。

 

きょうの放送中、

さまざまなクセのある『キャラクター』になりきってトークを展開。

 

間近で、ロバート秋山さんを見られて、

ほんと、最高でした!

 

10月2日(日)に広島で、ロバート秋山さんのライブがあります。

 

「100キャラ目前!ファン感謝の全国ライブツアー クリエイターズファイルEXPO」

【JMSアステールプラザ 大ホール 14時30分開演】

 

ライブの中で、

いったい、キャラクターがいくつ出てくるのか・・・

 

きょうのロバート秋山さんとのトーク、

気になる方は、

radikoのタイムフリーで

ぜひ、チェックしてみてください。

 

 

 

イシバシマコト




今日の「おひルーム」はシニア野菜ソムリエの花井綾美さんに“なす”のお話をしていただきました。野菜の化身の花井さんが、子どもの頃から1番好きな野菜が“おなす”だったそうで、そんな愛情がたっぷりこもったお料理を紹介してくださいました。なすの南蛮は、白ごはんにもビールにも合いそうな、夏の疲れも飛んでいきそうな一品でしたよ!

 

そして、12時台の「おひるーなイレブン」では、今日から不定期ですが、レジーナの選手たちの声をお届けします。インタビューするのも選手されるのも選手。いったいどんな話が飛び出すでしょう?私も楽しみです!初回の今日はキャプテン近賀選手。半笑いのまま、谷口選手のインタビューに答えてくださいました。笑 ぜひradikoで聞いてみてください!!

 

たぐちまい

 




きょうのゲストコーナー「おひルーム」

 

ミヤジマトンボ保護管理連絡協議会の坂本充会長に

トンボの話を伺いました。

 

坂本さんは、こんちゅう館を定年され、

現在、高知と広島を行ったり来たりの生活だそうです。

 

前回、出演して下さった時は、

絶滅危惧種のミヤジマトンボを

人工の湿地で保護、繁殖を計画。

その後、幼虫が増えていた、というお話でした。

 

今回は、さらに、その後のお話を今回伺いました。

 

お話しいただいた内容の詳細は、

radikoのタイムフリーを聴いて頂けたらと思います。

・『ミヤジマトンボのたくましく、タフであること』

・『様々な要因で、保護活動は大変なご苦労があること』

・『トンボを含めた、われわれにとっての身近な虫の興味深い話』

などなど、「へぇぇぇぇぇぇ~」と思うようなお話がいっぱいでした。

 

坂本さんのお話、

次回も楽しみにしています!

 

ありがとうございました!!!

 

 

イシバシ マコト


テーマは「あんなにアツかったのに」でお送りしました。

きょうはアンガールズ山根さん登場の日。

熱しやすく冷めやすいなんて言われがちな広島人。

でもやまねちゃんは熱すると継続するタイプ、

筋トレもツイッターも、そしてテントを張る技を習得したい、という

新たなアツエピソードもありました。

そして、前回「夏休みの宿題」として掲げていた「冷蔵庫の片付け」も

おひるーなを聴きながら終えた、というなかなか優秀なやまねちゃんでした♪

 




8月18日(木)

今日は、12時台の子ども天気で、お腹からしっかり声を出してはきはきとお天気を伝えてくれつつも、とってもかわいらしい仲良し姉妹に癒され。

13時台は守屋住職のお話。お盆の塔婆は試験の願書のようなもの。ご先祖様は、私たちがちゃんと暮らしているかチェック(試験)に来られると聞いて、果たして自分はそのチェックをクリアできているのだろうかと、身が引き締まり。

14時台の20年後のあなたへでは、真摯に懸命にお子さんやお孫さんに向き合いながら、ご自分の暮らしを充実させている75歳のおばあちゃまに、憧れを抱きつつ背筋が伸び。

 

色んな人に刺激をうけまくった日でした。がんばるぞ!!

 

たぐちまい


13時台の「おひルーム」

 

築城400年の記念日が来週末に迫っている福山城の魅力について、

広島大学名誉教授の三浦正幸先生に

お話を伺いました。

 

三浦先生曰く、

「福山城を一言で表すと『費用対効果の高いお城』」

 

ひな壇のようになっている石垣や

下が小さく上階が大きく作られている天守閣など、

立派に見せる工夫をして作られたお城だそうです。

 

さらに、福山城の北側の壁が『黒い鉄板張り』。

これは、「全国のお城で唯一の総鉄板張り」とのことで、

福山城の特徴の一つだそうです。

 

そして、福山城の石垣も、

石の形や作りは全国のお城と比較しても

「より美しい石垣」だそうです。

 

三浦先生のお話が気なる方は、

radikoのタイムフリーでチェックしてみてください!

 

 

 

イシバシ マコト



田口さんは夏休み。

きょうのパートナーは、唐澤アナでした。

 

「今朝は、いつもよりも早く目が覚めました。

すこし緊張していますぅ~」と話していた唐澤さん。

 

番組に入れば、いつものように元気いっぱい!

番組の流れもしっかりと頭の中に入れ込んで、

滞りなく、スムーズに進行していました。

 

きょうの「おひルーム」のゲストの

ミュージシャン・にしなさんとは同じ生まれ年の唐澤さん。

すぐに意気投合し、興味のあることや気にあることを

たくさん質問していました。

同世代だからこそ、盛り上がった話もありました。

 

気になる方は、

radikoのタイムフリーでチェックしてみてください!

 

 

イシバシ マコト




きょうは、田口さんが夏休み。

 

きょうのパートナーは、伊藤文さんでした。

 

レギュラーを務めている

おひるーなの月曜、火曜の際は、

石橋の席に座っている伊藤さん。

 

きょうは普段とは逆サイドの席に座り

「座る位置が変わるだけで、机の上に置く資料の位置が違う。

違和感があるぅ~」と、すこしソワソワしていました。

 

確かに、慣れているスタジオでも、

見える景色が変われば、落ち着かない気持ち、

よくわかります!

 

会話する際の呼吸や反応、トーク内容など、

あらたな発見などもあり、

ぼくにとっては、すごく新鮮でした!

 

伊藤さん、

ありがとうございましたぁ~~~~~!

きょうの「おひルーム」

きつおん親子カフェ代表の戸田祐子さんをゲストにお迎えしました。

 

8/20(土)、21日(日)に横川シネマで

吃音ドキュメンタリー映画の上映会とトークライブ、

きつおんカフェイベントを行います。

 

「吃音のある子ども同士が出会い、思いを分かち合えるように」、

「吃音が当たり前に知られ、子どもたちが安心してのびのびと成長できる社会にしたい」、

この思いから、きつおん親子カフェの活動をスタートさせて戸田さん。

 

横川シネマでのイベントでは、

「吃音のある子ども本人や、家族だけでなく、

色んな方に、吃音を知ってほしいし、その理解を広げてほしい。

そして、吃音のある人には、

『これが当たり前の話し方なんだよ、

子ども本人が、”吃音だけどよろしくね”と伝えた時、

それでつながる社会になれば』と話されていました。

 

気になる方は、

radikoのタイムフリーでチェックしてみてください!

 

 

イシバシ マコト




『おひるーな』では、月曜日から金曜日まで毎日2時台はおひトレから始まります。

私たちも、コーヒーのお代わりをついだり、お手洗いに行ったり、外の空気を感じたりして、おひトレまでに着席。一緒に体を動かします。

意外と真剣にやっているので、今日写真を撮られていたことにも、気づいていませんでした!

あれ?石橋さんは変顔してるぞ!さては気づいてたな!?

と思ったけど。。。

いやいやこれは「はーい目だけ天井~」のタイミングですね。きっと。

このほんの少し体を動かす時間が、座りっぱなしで固まりかかった体をほぐしてくれてるんです。

 

たぐちまい



13時台の「おひルーム」

新曲をリリース、広島でもライブを行う

コブクロのお二人にお話を伺いました。

 

限られた時間の中での

広島でのキャンペーンでしたが、

黒田さんは、広島のお好み焼きを満喫!

小渕さんは、宮島の弥山に登って満喫!

お二人とも、広島の満喫エピソードを披露してくださいました。

 

2025年開催の大阪・関西万博のアンバサダーも務めるコブクロ。

オフィシャルテーマソングの『この地球(ほし)の続きを』は、

「誰もが口ずさめるような親しみが持てる曲だなあ」と感じました。

 

コブクロワールド全開のインタビュー、

radikoのタイムフリーでチェックしてみてください!

 

 

イシバシ マコト



おひルームのゲスト。花井さんのお話は、夏野菜の代表格きゅうり。

ウリのあかちゃんみたいなのや、ピクルスに使われるきゅうりのミニチュアみたいなの、長~いのや、太~いの。色んなきゅうりがあるんですね!

 

そして、薄い輪切りを塩揉みして冷凍すると、生のきゅうりとはまた違うきゅりっきゅりっという食感で美味しかったです。

野菜を冷凍するのは敬遠していた私ですが、家でも試してみようかな。

 

たぐちまい



13時台のゲストコーナー『おひルーム』

 

RCCプロ野球解説者の山崎隆造さんをお迎えしました。

山崎さんの視点で、

カープの前半戦の三大ニュースを選んでいただきました。

 

①「びっくり!秋山翔吾選手加入!!」

②「プロ10年目の開花!、上本崇司選手!!」

③「まだまだやれるはず!先発4本柱!!」

 

山崎さんにお話していただいた中で、

「前半戦終了間際のスワローズ戦では、

後半戦に期待を抱かせてくれるような戦いができた」と

話していらっしゃいました。

 

そして、今日の番組内のメールテーマ

「どうだい?俺、すごいだろ…?…なのに」

山崎さんの現役時代に起こった出来事に

「えぇ~~~~!そうだったんですか!!!」と

石橋と田口さんもビックリのエピソードを

紹介していただきました。

 

気になる方は、

rradikoのタイムフリーで

チェックしてみてください!!!

 

 

イシバシ マコト



メールテーマが「自分なりの夏休みの宿題」でした。

やまねちゃんの夏の宿題は、「冷蔵庫をきれいにする!」でした。

いつも何かと料理を楽しんでいるやまねちゃんらしい宿題。

「節電にもなるし!」に納得でした。

こんな時は一緒にできる仲間がいたら、重い腰も上げやすいものです。

8月23日の次のやまねちゃん登場日までに、リスナーさんもご一緒にいかがですか♪

 


13時台の『おひルーム』

 

竹原市にある”ハチの干潟調査隊”の

岡田和樹代表にお話を伺いました。

 

”ハチの干潟”は、

竹原市を流れる賀茂川の河口に広がる干潟。

広さは、マツダスタジアムくらい。

そこに、メバル・コウイカ・ガザミ・アサリが生息。

さらに、薄いピンク色の桜の花びらのような二枚貝である

新種のサクラガイの「ハチザクラ」など、

新種から絶滅危惧種なども含め、

多くの生き物が棲んでいます。

 

「干潟は、『海のゆりかご』。

多くの生き物の産卵や生息の場であり、

たくさんの生き物たちが、川から流れてきた有機物などを分解して、

水をきれいにしてくれる天然の浄化槽。

だから、干潟を守らないといけないと思います」と岡田代表。

そして、「小さな生き物たちの目線で、声を聞きながら、

干潟を大切に大切に楽しいでほしい」とおっしゃっていました。

 

干潟の魅力をたっぷりと語って下さった岡田代表。

興味のある方は、

ぜひradikoのタイムフリーでチェックしてみてください。

 

 

イシバシ マコト


アーサーと加藤登紀子さんでケミストリーを歌ったわけではありません!

番組準レギュラーで詩人のアーサー・ビナードさんは、この度ある出会いから

シンガーソングライター加藤登紀子さんの曲「声をあげて泣いていいですか」と

「果てなき大地の上に」の英訳を担当。先日は5時間にも及ぶレコーディングを行ったとか。

5月にこの2曲を含むウクライナ支援のチャリティアルバムをリリースした加藤登紀子さん。

このアルバムには、日本語での歌が収録されていますが、アーサーさんの英訳Verも

しばらくすると聴けるようになりそうです!

果たして、アーサー&加藤登紀子さんの化学反応、どのようになるのでしょうか?

 

それから、アーサーが手にしている雑誌「coyote(コヨーテ)」の現在発売中の最新号では

「絵本の中の「せんそう」」というテーマで特集が組まれていて、アーサーのことも

取り上げられています。書店などでみかけたら是非読んでみてください!

お楽しみに!



7月14日(木)のおひルームは、フリーライターのイソナガアキコさんでした。

今回は気になる本屋さんをご紹介くださいました!

三次市吉舎町のカフェ「kissa」内に6月にオープンしたという

「リーダンディート・ハナレ」

ご夫婦で営むカフェは古民家を改装した明るくゆったりしたお店で、

吉舎の人達の集いの場憩いの場を作りたいという思いで作られたそうです。

その空間をさらに魅力的にするためにできた本屋さん。

その棚を眺めながらカフェを楽しんで、気になったら購入して・・・

なんてゆったりとした時間が流れそうですね。

実は、勝手に次の展開まで頭の中に描きながらイソナガさんのお話を聞いていた私。

訪れる前から、早くもお気に入りです!!

 

たぐちまい

 



13時台のゲストコーナー「おひルーム」

 

7月17日(日)午前10時から放送される

「RCCラジオ終活宣言№1~転ばぬ先の知恵袋」に出演する

松本裕見子さんがゲストでした。

 

大好評で、今回が3回目の放送となる今回の番組は、

「相続の際に家庭間でトラブルにならない遺言の話」や

「老後に生活する住まいについての話」など、

専門家をお招きして、

ポイントを分かりやすく伝えていくそうです。

 

番組の司会の柏村武昭さんと松本さんも

ご自身の経験談を交えながら

楽しく終活を送るための役立つ情報が満載だそうです。

 

7月17日(日)の放送当日に向けて、

終活世代の方や、終活世代を持つ親に持つ方など気になる方は

radikoのタイムフリーでチェックしてみてください。

 

 

 

イシバシ マコト



13時台の「おひルーム」

ゲストに、

スペシャルオリンピックス日本・広島の理事長の

崔希美さんをお迎えしました。

 

11/4~11/6に広島で開かれる

2022年第8回スペシャルオリンピックス日本夏季ナショナルゲーム。

知的障がいのあるアスリートが広島に集い競い合う

この大会の大会実行委員長でもいらっしゃいます。

 

「多様の人々が福祉の観点ではなく、

スポーツの観点で関わる。

スポーツを通して健常者と一緒に交流し、

それが知的障がい者への理解への理解や関心につながる」と

崔さんが話してくださいました。

 

様々な人々が大会運営に携わりサポートしているこの大会。

気になる方、興味のある方は

radikoのタイムフリーでお聴きください!

 

 

イシバシ マコト



今日の「おひルーム」は、逸品コンシェルジュの清老寛子さん!

20年来の付き合いのある清老さん。見た目は素敵な大人女性になったのに、元気いっぱい押しの強さはずっと変わらず、微笑ましくもあり安心もします。笑

 

中四国地方の、地域の特色や技術を活かしながら、独自の価値や魅力を放つ逸品をご紹介する番組。去年の年末には私も参加させてもらった『中四国ライブネット 広島発 逸品コンシェルジュ地元応援団!』の第2弾が今度の日曜日7/3にあるそうですよ。この番組、各地の逸品にまつわるへ~っていうネタを知れたり、美味しいものやきれいのヒントがぎゅっとつまってます!今回はまっちゃん大ちゃんが参戦ということで、また楽しみですね。7月3日(日)夕方6時からの放送です。

 

ちなみに私たちが手にしているのは、広島から紹介する逸品のトートバッグです。素敵なアイデアでかわいいトートですね!!

 

たぐちまい



13時台の「おひルーム」

 

広島県の『みんなで減災推進課』の

主事・井上真菜美さんにお越し頂き、

各地で大きな災害が起きている昨今、

「今できること」を教えて頂きました。

 

まず、自然災害などの対策として、

①ハザードマップなどで自宅周辺の災害リスクを確認する。

②避難先・避難経路をあらかじめ確認しておく。

③避難するタイミングを決めておく。

この3つから始めてみては、と教えて頂きました。

 

さらに、「防災タイムラインの活用」を呼び掛けていらっしゃいました。

「防災タイムライン」は、

①住所を入力するだけで、自宅周辺の災害リスクがわかる。

②世帯構成にあわせた備蓄品・避難先を知ることができる。

③緊急時の行動開始のタイミングをプッシュ通知で知らせてくれる。

などが、できるそうです。

 

「防災タイムライン」を、

「減災」へむけての最初の1歩目として、

心得ておく3本柱を教えて頂きました。

①防災タイムラインの作成。

②備蓄品・非常時の持ち出し品の準備と確認。

③呼びかけ避難。

とくに、呼びかけるという行動は、非常に大事になるそうです。

 

気になる方は、radikoのタイムフリーで聴いてみてください!

 

 

イシバシ マコト



今日のゲストは、

臨済宗一華寺の守屋住職。雨を楽しもうというお話でした。

お気に入りの傘やレインシューズを用意したり、のーんびり過ごす1日にしたり…

住職は、露天風呂に行って、しっかり温まったらお湯から出て全身で雨を受けるのがお気に入りの雨の日の楽しみ方だそうです。えーーー!?体はお湯で頭だけ雨で冷ますのではなくて???と驚きますが、お話を聞くうちに試してみたくなりました。皆さんもいかがですか?

雨とじょうずに付き合いたいですね。

 

たぐちまい



13時台の「おひルーム」

社会福祉法人 正仁会(しょうじんかい)

あいあいねっと代表の原田佳子さんをゲストにお迎えしました。

 

必要とされている方に無償で食品を届けたり、

食品ロスを削減する「フードバンク」の最近の状況にについて

お話を伺いました。

 

あいあいねっとでは、

2008年からフードバンクの活動をされていらっしゃいます。

個人の支援を行っていますが、

以前と比べ、現在、問い合わせが増加しており、

毎月過去最高の記録を更新。

日によっては、10件近くのSOSの電話があるそうです。

 

「今後も支援を続けているためには、

色んな分野の方々の協力が必要だ」と話していらっしゃいました。

 

 

さらに、フードバンクの活動への理解を深める

「瀬戸内食品ロス削減団」という本を出版されました。

 

中四国のフードバンクの団体が連携し、

今まで、あいあいねっとが壁にぶつかったりした経験や、

それを乗り越えた経験、

他の団体の活動の在り方など、入門書になっているそうです。

「特に、フードバンクをやりたい若い方に、ぜひ読んでほしい」と

話していた原田さん。

「多様な人がいたら、できないと思っていてもできることはある。

これが、フードバンクの醍醐味」だと語っていらっしゃいました。

 

 

「支援をしてほしい」という相談、

また、「支援や食材、寄付をしたい」という申し出については、

『あいあいねっと』に、連絡ください、とのことでした。

 

気になる方は、

radikoのタイムフリーで

チェックしてみてください。

 

 

イシバシ マコト


13時台の「おひルーム」

写真家で、かんきつ・山椒農家。

Tony Farmのトニーさんこと、谷内敏文さんがゲストでした。

 

生口島にある農園で、

レモンや八朔、ネーブル・山椒などを

自然農法で栽培されています。

 

トニーさんが作られている

「ニンジャ・パンチ・ヌーボー」(略して、「ニンパン」)が

ジワリと人気が広がっているとのこと。

 

生の青山椒を塩と青唐辛子で熟成させた、

シビレを愉しむ新感覚の刺激系調味料の「ニンパン」。

 

青山椒の旬は短く、

ゴールデンウィークの時期のわずか1週間しかなく、

さらに、生にこだわっている「ニンパン」は収穫したその日に作業が必要。

鮮度が命だけに、短期間で一気に、もくもくと作業。

超多忙だったそうです。

 

「今年の『ニンパン』は、最高のタイミングで収穫でき、

ポテンシャルの高い一品に仕上がった」とトニーさん。

焼き鳥、そうめんなどなど、『ニンパン』と相性の良い料理は無限大!だそうです!

 

トニーファームのInstagramでもレシピを紹介しているそうです。

 

お電話での出演で、

やさしさがにじみ出るような

やわらかく、丁寧な語り口、

でも、写真家として、農家として、

ぶれない信念が感じられるトニーさん。

人間味があふれ、直接お会いしてお話したいなあ~

 

興味のある方は、radikoのタイムフリーでチェックしてください!

 

 

イシバシ マコト



石橋さんの服装がいつもと何となく違うんです!

この写真の時は何故か上までファスナーをあげてしまいましたが、少し下げて下の白シャツが見えてるのも含めて、イケオジ(?)なんです。

きっと何かあるに違いない!!何回聞いても、何もなかったけど。。。

「なんか今日かっこいいですね」って3人の同僚がたった5分の間に言ったから、6月9日は石橋真目覚めちゃった記念日!

 

だと確信した田口でした。



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