うららかのたね

2020年、SDGsに関する新たな教育が始まっています。
小学校は本年度、中学校は来年度、そして高校では再来年度から、
各学校のカリキュラムを編成するための基準を文部科学省が定める
「新学習指導要領」が全面実施されます。
その総則には「持続可能な社会の創り手の育成」、
つまりSDGsを実現するべく次世代の人材育成が明記されています。

小・中・高校教科書発行部数で業界大手の出版社「東京書籍」では、
SDGsを学ぶ子どもたちのためのウェブサイト
「EduTown(エデュタウン)SDGs」を公開しており、
サラヤもSDGsを推進する企業としてアフリカ・ウガンダでの事例が紹介されています。

ページでは
ウガンダ現地法人「サラヤ・マニュファクチュアリング・ウガンダ」で働く
ロビーナ・アジョクさんのインタビューが掲載されており、
ロビーナさんの仕事である“衛生インストラクター”が現地で担う
重要な役割について紹介されています。
是非、一度ご覧ください。







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